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日々是好日也

いつも素敵な何かを。

注:801多発・ネタバレ満載。

日記と各感想とブログ分割しました。
幼年学校候補生
幼年学校候補生― 護樹騎士団物語

著/水月 郁見
−徳間書店HP紹介文
「聞こえているか」
シールマンス校長は、一人一人の顔を見渡すようにして言った。
「これから君たちを紛争地帯に連れて行く、と言っておるのだ。いいか。怪我人は一般民衆も収容するから忙しいぞ。その代わり怪我人が運ばれてくるまでは、窓から観戦するのも自由だ。分かったら全員ただちに支度しろ。出航は三十分後だ」

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| Novels(一般) | 16:45 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
界梯樹のひみつ
護樹騎士団物語后ヽδ樹のひみつ

著/水月郁見
絵/鈴木理華

−裏表紙あらすじ
守護騎シュペル・アンヴァイールの後方より超音速で近づく白い守護騎ブランディアンジュ。マナーを知らないやつだなと、怒った理樹ーだったが、『速度を上げろ!礼儀知らず』という声に相手がミラボー家のビアンだと知る。ふたつの守護騎はいがみ合いながら接触し、もつれあって翔空船のメインデッキにつっこんだが…。
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| Novels(一般) | 15:49 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
熱闘!入団競技会
護樹騎士団物語検’闘!入団競技会

著/水月郁見
絵/鈴木理華

−裏表紙あらすじ
ブーツの靴音を響かせ、大理石の床をその人物はやってきた。肩までの髪に、白銀の騎士服。最初は『華奢な少年』という印象だったが、テーブルの陰から全身が現れると、短いコスチュームだとわかる。そしてテーブルの蝋燭の光でその表があらわにされると、印象派驚きに変わる。女の子……!?僕は目を見開いた。
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| Novels(一般) | 22:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
騎士団への道
護樹騎士団物語掘ゝ鎧涼弔悗瞭

著/水月郁見
絵/鈴木理華

−裏表紙あらすじ
青黒い鋼鉄の騎士―シュペル・アンヴァイール。それはアーマンディー・サッシュ領主、ディオデイト子爵家に代々伝わる守護騎―人方の機動兵器だ。装飾と走行を施された胸部のコマンド・モジュールに僕は座っていた。巡礼の子だった僕が、なぜそんな場所に座っていたのか。なぜ隣国の領主の操る強大な赤い守護騎と対峙して闘っていたのか。
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| Novels(一般) | 20:48 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
護樹騎士団物語
護樹騎士団物語供.◆璽泪鵐妊ーサッシュの熱風

というわけで早速。
ファンタジーです。
2巻です。

・・・早速続きものの2巻ですか。。。(´Д`)


著/水月 郁見
絵/鈴木理華


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| Novels(一般) | 23:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |